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クレンジングジェルについて
Q.目に入るとしみるけど・・・
A.万一、目に入った場合に、気付かなかったら洗浄剤が目に残ったままになってしまう危険性があります。そのため、「目に入ってしまった」ことをお知らせするための処方となっております。
Q.濡れた手でも使えますか?
A.お風呂場などで、濡れた手でも使えます。
※一層しっかりとメークを落としたい場合は、乾いた手でのご使用をおすすめいたします。
Q.ポイントメークが落ちにくいのですが・・・
A.アイメークや口紅などのポイントメークは、色を重ねたり、塗り直したりするほか、そもそも落ちにくい処方になっていることが多いので、他の部分より落ちにくくなることがあります。
クレンジングの際には、目元や口元のポイントメークを丁寧に落とした後、顔全体のメークを落とすとよいでしょう。
※ウォータープルーフタイプなど専用のクレンジングが必要となるアイテムに対してのクレンジング力を、顔全体をクレンジングするメーク落としアイテムに持たせることは、肌への刺激を高めることにつながると考えます。
※顔全体に使用する日焼け止めやファンデーションなどは、落ちにくいタイプであっても、きちんと落とせるように処方しております。
Q.クレンジングの役割について教えてください
A.毛穴やキメ、小じわの奥に溜まったメークアップ料から変質した皮脂分など油性の汚れを取り除くアイテムです。
ウォッシングフォームについて
Q.どうして泡立てたほうがいいの?
A.きちんと泡立てると、一度に肌に触れる洗浄成分の濃度が薄められ、肌あたりもやさしく、すすぎも簡単になります。理想の泡は、水と空気がほどよく混ざった、クリーミィーで弾力のある泡です。
泡立ては意外と面倒なので、市販の泡立てネットを使用すると簡単に理想の泡がつくれます。
Q.ウォッシングフォームでメークは落とせますか?
A.ナチュラルメークなど簡単なものならウォッシングフォームの洗浄成分で落とせないこともありません。ただし、最近のメークアイテムは、崩れにくい(=落ちにくい)ものも多くなっていますので、やはりメーク落としには、メーク落とし専用のアイテムで、きちんとメークを落とすことをおすすめいたします。
※弊社では、低刺激なのに日焼け止めなど落ちにくいアイテムもしっかりと落とせる植物生まれのジェル状クレンジングをご用意しております。
Q.洗顔料の役割について教えてください
A.汗や細菌、ほこり、古い角質などの水溶性の汚れとともに肌に残ったクレンジング料を洗い流すアイテムです。
エッセンスイフェクトについて
Q.どのタイミングで使えばいいですか?
A.化粧水と乳液のあいだでご使用ください。
Q.朝も使用できますか?
A.エッセンス イフェクトは、朝晩ご使用いただける美容液です。
Q.どのように使うのが効果的ですか?
A.顔全体に薄くのばした後、シミやしわなど気になる部分に重ねづけしてください。
なお、気になる部分にのみポイント使いいただいても構いません。
モイスチュアミルクについて
Q.オイリー肌ですが、乳液も使った方がいいですか?
A.乳液は、肌を柔軟にし、水分と油分のバランスを整えてくれるアイテムです。オイリー肌の方でも肌の内側は案外乾燥しがちですので、化粧水だけのケアに終わらず、使用量を加減しながら乳液をご使用になることをお勧めします。
スキンケアアイテム全般について
Q.他社の化粧品と併用しても大丈夫ですか?
A.リジュイングの製品と他社の製品を併用することで、トラブルが起こるようなことはありません。例えば美白化粧品との併用も問題ございませんが、リジュイングの製品は特定のケアに限定せず、肌の総合力を高めてあらゆる肌悩みに応えるアイテムを揃えておりますので、ラインでお使いいただければ美白化粧品を追加する必要は特にありません。
Q.香料が入っているのですか?
A.配合成分の中には、ラベンダーの精油や成分そのものに自然なにおいのあるものもございます。合成香料は、一切使用しておりませんので安心してご使用ください。
Q.保湿クリームは使わなくても大丈夫ですか?
A.ラインでお使いいただければモイスチュアミルク(乳液)だけでも保湿が可能です。
ただリジュイングブランドのクリームもございますので、クリームを重ねていただければ一層効果的な保湿ができます。
「リジュイング エモリエントクリーム」の詳細はこちら
Q.リジュイング化粧品は、どんな肌タイプでも使えますか?
A.エイジングケアのための化粧品ですが、どの肌タイプの方にもご使用いただけます。
ベースメイク製品について
Q.ファンデーションの前に化粧下地は必要ですか?
A.化粧下地には、ファンデーションののびを良くし、肌への密着性を高めて、美しい仕上がりを長時間持続させる働きがあります。ヨレや化粧崩れなどを防いでくれるので、ファンデーションの前には、そのファンデーションにあった化粧下地の使用をおすすめします。なお、製品によっては、紫外線防止や肌色補正などの付加価値をプラスしたものも多く、弊社の「UVベース」は、特に保湿感の持続を重視するエイジングケア用の化粧下地となっています。
Q.化粧下地の塗り方のコツはありますか?
A.「ムラなく強弱をつける」ことが最大のポイントです。塗り残しがあったり、指のスジが残っていたりすると、かえってファンデーションの仕上がりが悪くなってしまいます。顔の中央はしっかり、外側にいくほど薄くのばして、塗り方に強弱をつけることで、顔の中央が明るく強調されるので、ファンデーションを塗ると自然と立体感が生まれます。また、肌の状態に応じて、頬や目元、口元など乾燥しやすい部分には少し多めに、Tゾーンなどテカリが気になるような場合にはティッシュでおさえて油分を調整するとよいでしょう。
Q.ルーセントパウダーは使った方がいいの?
A.リクイドファンデーション単独でご使用いただけます。しかしながら、ルーセントパウダーを併用いただくことで、仕上がりやUV効果が高まり、化粧崩れしにくくなります。
Q.ブリリアントパウダーとルーセントパウダーの違いを教えてください。
A.「ブリリアントパウダー」は、保湿感を高めたパウダータイプのファンデーションとして単独でご使用いただけるしっとりパウダーです。「ルーセントパウダー」は、リクイドファンデーションの仕上げやお化粧直しにおすすめのパウダーです。お客様のお好みで薄付きタイプのパウダーファンデーションとしてもご使用いただけます。

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